2007年08月09日

ラグナロクの怪

すべて燃料の消費を抑えるための措置だ。重力発生装置を切れ。 20年弱もの間、重力発生装置を稼働し続けても燃料の残量は十分であった。それにもかかわらず、燃料の消費を抑えるために重力発生装置を停止させねばならないとは、解せない。

きっと、感応式の重力発生装備なんですよ!

この記事へのコメント
ラグナロクは、何らかのエネルギーを自己生成出来るのでは? →それにより重力の発生等を行い、燃料は保存されている。だが、大気圏突入の為にはその機能を停止しなければならない。よって、燃料の消費を抑えろという指示が出された。
Posted by 過負荷 at 2007年12月11日 23:08
薄ら覚えですが、スコール達が宇宙でラグナロクに入った時に重力発生装置のスイッチを入れたような気がします
Posted by 技術屋WATA at 2007年12月22日 00:13
過負荷様。

エネルギーを生成するには外界からのエネルギーを吸収するよりほかありませんが、それで賄える程度の消費量であれば気にする必要があるのかな、と思います。
Posted by El Dorado(筆者) at 2007年12月31日 21:07
技術屋WATA様。

そういえば、ラグナログに入った直後はフワリフワリと漂っていましたね。
再プレイしたときにお教えいただいた点、確認させていただきます。
このような記事を書いている割には、しばらくFF8をプレイしていなかったもので^^;
Posted by El Dorado(筆者) at 2007年12月31日 21:08
話は逸れますが、「重力を発生させる」とは、具体的に何をどうするんでしょうね。擬似重力ということなんでしょうか。それとも、グラビデの応用とか?

もう一つ。艇内は常温に保たれていたようですが、それって宇宙空間では凄いことですよね。太陽風の影響もないみたいだし、エスタの技術力高すぎ。
Posted by 過負荷 at 2008年01月12日 19:03
>話は逸れますが、「重力を発生させる」とは、具体的に何をどうするんでしょうね。擬似重力ということなんでしょうか。それとも、グラビデの応用とか?

グラビデの原理自体よくわからないので推測が難しいですが…正攻法でゆけば(何らかの手段により)時空間を歪めてしまうのかな、と。ものすごいエネルギーが必要な気がしますが、エスタですから…(笑)

>もう一つ。艇内は常温に保たれていたようですが、それって宇宙空間では凄いことですよね。太陽風の影響もないみたいだし、エスタの技術力高すぎ。

宇宙に明るくないのでよくわかりませんが、真空であれば電磁波としての輻射以外に熱は奪われないような…。
温度管理より、気圧の管理が難しいような気も…。ま、なんといっても重力制御が行えるエスタですから(笑)
Posted by El Dorado(筆者) at 2008年01月12日 23:48
真空でも、熱は伝わると思いますよ。そうでなければ、地球に太陽の熱が届かないので。まあ、宇宙にも絶対真空というのは存在しないみたいですが。気温や気圧を保つ方法としては、異常なほどの気密性…でしょうか。
Posted by 過負荷 at 2008年01月20日 23:20
太陽の熱は、電磁波(光)として地球に伝搬されているのではないでしょうか。温度(分子の運動)として伝えるための媒質は真空中に存在しないでしょうから。
Posted by El Dorado(筆者) at 2008年01月26日 10:55
そう言われると、そんな気が(笑)。時間が空いたら、詳しく調べてみます。
Posted by 過負荷 at 2008年01月31日 03:38
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